LINEゲーム・ガンダムウォーズのぷち攻略日記

炎の戦士の集う場所、ノーマルミッション240のぷち攻略

2018/06/26
 
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今回はノーマルミッション240の攻略をしてみます。

このステージはこれから毎日家を焼こうぜチームで賑わっているため、それはそれで注意が必要というかそんなチームいたらすぐ捕まえた方が良い。チャージマン研にもう一度赴いてもらわねば。

 

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ノーマルミッション240

このステージのドロップアイテムは、とりあえず沢山必要になる、

  • 強化脚部フレームⅣ
  • 強化ブースターⅣ
    → 左二つの茶色いやつ

に加えて新たに、

  • 実弾防御シミュレーションデータⅤ
  • ビーム防御シミュレーションデータⅤ
    → 右二つの灰色のディスク

があります。以後、周回の必要性があるかはさておき、ノーマル240に早速突撃してみます。ステージは地上

 

WAVE1の敵は、

  • 前衛:シェンロンガンダム(スーパーアーマー)
    → 燃焼付与
  • 後衛1:バスターガンダム
    → 燃焼追撃
  • 後衛2:アンジェロ専用ギラ・ズール
    → 燃焼付与

という燃焼コンビネーショントリオ。ギラ・ズールはHPが高いですがバスターとシェンロンのHPはさほど高くないので、ここまで来たからにはガンガン攻めてしまえるはず。かっこいいシェンロンから順にあっという間に駆逐してゆきましょう。

 

WAVE2の敵は、

  • 前衛1:ブルーディスティニー1号機(スーパーアーマー)
    → 燃焼付与
  • 前衛2:無印ゴッドガンダム(スーパーアーマー)
    → 燃焼付与
  • 後衛:バスターガンダム
    → 燃焼追撃

ということでWAVE1よりちょっとだけ手強くなっています。BD1号機は「最もHPの高い相手に燃焼付きミサイル」を打ち込んできて、無印ゴッドは前方にゴッドフィンガーしてきたらそれに燃焼付与されてます。そしてそこをまたしてもバスターが燃焼追撃してくるという組み合わせ。

BD1号機は回避が高く、無印ゴッドも分身を使ってくるのでWAVE1より若干時間とダメージは負うかと思いますが、ここも苦戦せずさっさか進みます。

 

WAVE3、いよいよ最強の火祭りチームの登場。その相手編成は、

  • 前衛1:風雲マスター
    → ACE必殺持ち、前方範囲に高威力燃焼追撃
  • 前衛2:風雲ゴッド
    → 全体に燃焼付与の石を破って天も驚く拳持ち
  • 前衛3:バイオゼータ
    → 燃焼無し、いるだけで怖い
  • 後衛1:バスターガンダム
    → 風雲ゴッドのお陰で追撃ウハウハ
  • 後衛2:ヅダ
    → 全体実弾攻撃上昇+全体機動下げ

という、なんか色々やばそうなやつらとなります。

一見すると、「げ、バイオゼータいるじゃんビーム攻撃対策もしないと」とか、「なんだバスターか、ここ穴だな」と思いそうになるというか私の最初の感想がそうだったというだけの話なのですが、このステージに限っていえば、実際この印象は逆転しました。

 

ひとまず初回プレイは必殺オートも切って手動でチャレンジ。

ここ数ヶ月はビームより実弾に力を注いでいた為、こちらにも風雲マスター・風雲ゴッドがいてガチンコ対決。バイオゼータの突撃が心配ですがこちらの風雲マスターはビーム防御をカスパでガン上げしているので大丈夫なはず。

 

開始22秒、味方アヴァエクが集中砲火を喰らったのかダメージがやたら嵩んでしまったので後方に下げてメタスに回復してもらいます。それ以外の味方はまだまだ元気。

 

敵側の燃焼ASSISTと味方後方への飛び火が若干気になりますが、アヴァエクの体力以外は割と余裕な感じ。

 

味方の通常必殺装備の風雲ゴッドと、必殺EXAMシステムで後方をゴンゴン殴ってくれる味方BD1号機のお陰で、気付いたら敵後ろのヅダさんとバスターも消え、残る敵は風雲ゴッドのみ。

味方アヴァエクもちゃんと回復が入ってもう大丈夫。

 

というわけで初回手動では思ったほどの苦戦も無く、☆3スコアクリア達成

 

味方風雲ゴッド大活躍。ノーマル230の方が苦戦したなぁ、なんだ余裕じゃんか。

・・・とは思ったのですが、これは味方が良かっただけでそんな簡単なわけないだろとも同時に思うわけです。絶対なんかあるはず

 

2戦目・安定編成を探す

というわけで3スコアをオート放置で安定して周回できる編成を考える為、先程ピンチになったアヴァエク→ダブルオークアンタに切り替えてチャレンジ。アリーナではないからダブルオークアンタもしっかりダメージは出せるはず。

 

今のところ危なげはない。

 

さっきはこの辺りでアヴァエクが瀕死になっていたけど、今回のダブルオークアンタは割と元気。

 

んー、今のところ安定してるかなぁ。シャッフル同盟がやってきてまるで決闘を観戦しているかのよう。意外と絵になる。

 

これも☆3スコアクリア。ただし、先程よりも相手方風雲マスターからのダメージの多さが気になる。この倍近いダメージ差はなんなんだ。

いつもならここで手持ち機体のグレードを少し下げてみるのですが、なーんか気になるんですよね。これまでノーマル140、180、220と続いて、数字の最後のステージは確かに一番難しいミッションだった

だからこんなに簡単に行くのはなーんとな~~く怪しい。

 

3戦目・サバーニャ投入

というわけで3戦目。もしこれで余裕であれば、メタスの代わりにサバーニャを入れて実弾攻撃を下げる形でも問題ないはず。

 

・・・と思ったら、味方が一瞬で大ダメージを負い始める展開に発展

えちょ、何!?

しかし画像の電撃みたいなかっこいい光はそれとは特に関係ないアプサラスさんの口から怪光線。

 

そして瞬く間に味方前衛は風雲ゴッドを残して撃沈

え?メタスいなくなっただけでこんな違う・・・わけないよね。何だ?

 

一応この後、敵の数が少なくなった時の味方風雲ゴッドは、まー死なないので一応クリア

でもダメージが一瞬でどーんと来たのでよく把握できなかった。

 

ん、んー・・・?

敵側のダメージは2戦目とあんまり代わり映えしてないな。あれ、やっぱりメタスいなかったから?なんか納得いかんなぁ。

 

4戦目・敵からの大ダメージの正体

どうも釈然としないのでもう一度1戦目と同じ編成でチャレンジ。

 

そしたらなんと開始10秒足らずでまさかの味方前衛全壊寸前

ああ、やっと謎の違和感の正体を左上のASSISTに見ることが出来た。そういうことね。

 

違和感の正体は、風雲ゴッドの燃焼付与からの風雲マスターのACE必殺燃焼追撃攻撃コンボ

イベントなどではスタンは付くけど燃焼が状態異常として付かないことが多いので、マスターのACE必殺を使う機会がほとんどなくて、その威力をあまり実感出来てなかったんですよね。

アリーナでは前衛にいる機体は超タフか分身でしかも頭数少なめ。「燃焼追撃!」なんてやってる間に瞬殺されたりするので同様に使っていなかったんですけど、これ威力3486追撃135%ですか。威力8000越えますね。ヅダさんもいるし、どおりでダメージ高いわけだ。

 

ちなみにこの後、味方風雲ゴッドがメタスの支援を受け、

 

MAの力も借りつつ、なんとほぼ単騎で残る敵を駆逐

 

いや~風雲ゴッドさん流石っす!

HP20000近くあるのに死ぬ時は一瞬で死ぬけど、粘る時は異様に粘る。ほんとこの機体よくわからない(笑

 

しかし今回は敵風雲マスターの燃焼追撃にがっつりやられたなぁ。

でもずるいよね、こっちの燃焼なぜ効かん。敵が無敵状態ばかりだとゴリ押し以外に出来なくなるから、状態異常による駆け引きに意識が向かなくなるんじゃないかと思うんですよね。まぁ、その辺はこっちで工夫しろって話ではあるんですけど、この辺の「最終ミッションは敵がいつも無敵状態」というのは個人的にはあまり面白味を感じないかなぁ。

一応、素直な意見として述べておこう。

 

5戦目・実弾防御上昇シュピーゲル投入

さて、言いたいことを言い終わったら自分の頭を動かす番だ。

敵風雲マスターにはスタンが効かないので、敵風雲ゴッドの燃焼がこちらの前衛に付いた時点で瀕死に追い込まれる可能性があることはわかった。燃焼耐性を入れるか、実弾防御を上げるかを試す為、まずはシュピーゲルを味方に加えて実弾防御を上げて安定を探してみます。

 

なんとか敵風雲マスターは倒した。これで一気に体力をもっていかれることはなくなったぞ。

 

この形は意外と安定しそうな気がする。

 

少々時間はかかったけど、☆3スコアクリア。今までよりは随分安定した気がする。

 

お、敵風雲マスターからのダメージは一気に抑えられたけど、時間かけたからか今度は敵バスターからのダメージがなかなか高い。でもバスターの追撃率は20%かそこらなので、いきなり削られるということはないのでびっくりすることもないか。

 

6戦目・もう一度

5戦目と同じ編成でもう一度チャレンジ。ステージが赤く燃えている・・・さすがGガン勢が集まりまくっているだけはある。室内温度急上昇。

 

味方風雲マスターが若干危険だけど、これならまぁ大丈夫かな。

 

抑えられる時はこれだけ抑えられるんだなぁ。かなり変動する。

 

7戦目・燃焼耐性ネモ投入

まだやる。今度は燃焼耐性持ち+実弾攻撃低下もある期待の中途採用ネモさんの登場。

もう随分放置してるからver9のままだけど、以前MAデビルガンダム戦で使えるんじゃないかと思っていたので期待しているよキミィ

 

げ、ネモさんの耐性付与の合間を突かれて味方ほぼ全員が燃焼状態になってしまった。これは少々危険だ。あとネモの実弾攻撃低下は効いているのか全然わからん。

 

ああ、味方のマスターが落ちてしまった。ネモの分の火力不足が来てるのか。

 

んーーーー、ネモ、耐久力的には後衛ver9ながら燃焼耐性として悪くないけど、前回に比べてネモが火力面で仕事してないことになると結果こちらの被ダメが前に比べて大きくなる。その分実弾攻撃低下デバフが効いてればいいんだけどな。

難しいところだなぁ。

 

8戦目・燃焼耐性EWサンドロック改投入

いや、燃焼耐性ならもう一人、前衛でしかも心強い味方がいる。その名もありがとう僕のEWサンドロック改(ちょっと違う

 

EWサンドロック改は☆4ながらHPは20000くらいある上、近接不可持ちにビーム防御上昇持ちというなかなか優秀な前衛の防衛タイプ。ただし今回の場合は相手が無敵状態な上にほぼ実弾攻撃軍団なので持ちスキルの大半が活きない。加えてカスパも付けてないが、いけるか・・・?

 

あーやばいやばいやばい!

燃焼耐性付与にも限界はある上、やわっこい☆4で最前線はやっぱ無理があったか。しかし瞬殺されてないだけえらい。頑張ってる。なんかヌルヌル動いてモーションすげーかっこいいし!

 

くそおおおおお!!

ボクのサンドロックがぁあああぁあああ!!

 

・・・EWサンドロック改、何度も万能注ぎ込むか悩んでた時があったんですけど、そうするとEWデスヘルやEWヘビアにもしてやりたくなっての堂々巡り。ぐうううう、何かが、何かが足りない・・・!

 

でもまぁ、☆4の割にはよくやったよ。褒めてやらなきゃねぇ・・・誰だいそれは?(湯婆々

 

・・・

なんかこう、

 

「よく頑張ったねこのチョコ食べて元気だしなよ?」

 

みたいにバレンタインデーで義理チョコ貰ったような報酬画面ですね。しかも2個・・・え、2個!?

 

9戦目以降も色々と

やってました。凝りもせず。

 

ボクのサンドロックゥゥウ!!

 

ボクの・・・って風雲マスターお前が先に落ちるんかーい!

あと何アヴァエクのあの動き。戦国無双・上杉謙信の毘沙門天のご加護みたいになっとる。

 

他の試みとしてはACE必殺ならENダメージで上手く抑えられないか?ということでパーフェクトストライク(地上得意)とかも試してみました。

でも、この時の敵の必殺の出る状態が(EN溜まって打つのかスキルサイクルに組み込まれているのか等)どんな風になってるのかさっぱりわからないので、効果も正直よくわからない。

 

ボクのますt・・・!

いや、なんか違う。そもそもマスターアジアおっさんだしな。美少年カトル様とは全然違うからなんかノらない。

 

 

・・・というわけで、色々試した結果、メタス・シュピーゲルは必須だなぁという結論に今のところ至りました。

燃焼付与は、EWサンドロック改、ネモの他にはメリクリウスG-セルフがいますが、火力はあまり期待しない形になるかと思われます。EWサンドロック改、アリーナでも全然見ないから鍛えてる人はやっぱ少ないのかなぁ。

 

番外編・ビーム編成で突撃

ちなみに、メタス・シュピーゲルは固定で残りの3枠を

  • 無表情で敵を叩っ斬る戦士バイオゼータ
  • どこか可愛いけど悪魔の赤い看護婦ナイチンゲール
  • 文明破壊の第一人者ターンX

というビーム攻撃の殺し屋を起用して突撃もしてみます。

 

要は敵風雲マスターさえ早めに葬ればいいだけの話。というか開始30秒で風雲マスターは塵となり、残る敵4体も割と瀕死に近い状態。

 

ただここで私がバイオゼータとナイチンを後方に下げるのが遅かったので2体とも沈んでしまいましたが、かなり時間に余裕のある状態でクリア。オート周回☆3スコアはこのままでは無理ですが、手動☆3クリアは割と楽かも。

 

クリア時間も割と早目な気がする。スマホの熱が高いとカクカクして素早い手動操作受け付けない時あるから迂闊だった。

 

風雲マスター、風雲ゴッド共に実弾・ビームの防御はほぼ偏りがないので、こちらの前衛の実弾防御さえ上手く調整すればビーム編成でも☆3オート周回も普通に出来るだろうと思います。

私は前衛に機体を出したいからいらんやり方やってるだけというのもある。

 

バスターガンダム大活躍だった

今回のノーマル240で敵側として大活躍だったこの、頭に戸棚を乗せたダンボーのゴリラロボverみたいな機体。ずっと前に燃焼チームを作ろうとした時に鍛えてて、今もなぜかver13まで育てていたんですよね。

魅力的なのはこの実弾攻撃の高さ。あと必殺モーションの振り向き様ビームが妙にかっこよくて昔ちょこちょこ使ってました。

 

追撃率は低いけど、画面左上に「ASSIST」って出ると何かいいですよね。連携してる感じが出て。

 

こちらはver9スキルの燃焼追撃攻撃。ビームと実弾の混成攻撃なので威力は推して知るべしというところではありますが、初期の頃に実装された中では今でもコンパクトにまとまっている良い機体かと思います。

同様にランチャーストライクも似たような感じで使ってたりもしたんですけど、パーフェクトストライク出てきたら使わなくなったなぁ。

 

まとめ

ノーマル240の簡単なまとめをしてみると、

  • WAVE全体通して燃焼&追撃チーム
  • WAVE3、最優先に倒したい敵は風雲マスター
    → 風雲マスターの燃焼追撃は非常に痛い
    → 味方前衛の体力と燃焼状態に注意
  • 敵バスターをほっとくと意外とダメージ稼いでる
    → ただしじわじわとなのでそこまで脅威には感じない
  • 実弾で攻めてると敵バイオゼータの存在を忘れる
    → ビーム防御バフが味方に無ければそんなに怖くない感じ
  • 敵風雲ゴッド燃焼付けまくってくる
    → 早めに倒したいけど分身持ちで敵マスターが邪魔
  • 敵ヅダよりも敵風雲マスターを先に倒したほうが良さ気
  • WAVE3の敵に状態異常は効かない模様
    → スタン、スリープ、燃焼は無効を確認
    → 自分の判断が下手なのは承知している
  • メタス・シュピーゲルを入れると安定した
    → 燃焼耐性機体を入れる場合、残りの味方の火力は高めで
  • ボクのEWサンドロック改を鍛えていれば大活躍か?
    → ただしバイオゼータが若干怖くなる

 

ううむ、EWサンドロック改強くしたいなぁ。でもEWデスヘルやEWヘビアも強くしたい。あとアレンビー可愛い(関係ない

 

しかし今回のノーマル240はかなり敵からのダメージの変動が大きいですね。それは取りも直さず風雲マスターのACE必殺追撃攻撃なんですけど、風雲ゴッドの燃焼付与率が随分高いのでなかなか避けられるものでもないのが周回を難しくさせている要因かもしれない。

今後プレイしていく上でもっと良いやり方は当然見つかるとは思いますが、今回はこんなところで。

 

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